8月 052017
 

久々にブログを書きたくなる出来事が8月3日の日経新聞に載ってました。
そうです、遂にCOMSAのおかげで日本でもICOが行えるようになるんですっ!!!

それで、タイトルにある今すべき事!をお伝えします。
 

『 COMSAが発行する仮想通貨(トークン)を
 
  事前購入日(プレセール)に買うのですっ! ドーンっ!!!
 』

 
久々のブログで、のっけからハイテンション。申し訳ございません(^^;

きっと、何を言っているか分からないと思うので、まずはCOMSA、ICOについて理解しておきましょう。
そして、その次になぜCOMSA仮想通貨(トークン)を買うべきかを紹介しますね。

 

【 COMSAとは? 】

COMSAとは、ICO支援プラットフォームの事です。

8月3日(木)の日経新聞(仮想通貨で資金調達、上場企業が初利用へ テックビューロが支援サービス)でも紹介されています。簡単に説明すると、ブロックチェーンの高い技術を持つ会社、テックビューロが、ICOを支援するサービスを起ち上げる事が発表されています。その第1号が、COMSA自身で、第2号がプレミアムウォーターホールディングス、第3号がャンプファイヤー だと紹介されています。

 

【 ICOとは? 】 

株式の新規上場のIPO(Initial Public Offering)になぞらえて、ICO(Initial Coin Offering)と呼ばれています。

今までは会社の資金調達方法として、株を公開して資金を集めていました。
ICOでは株を発行・公開するのではなく、独自のトークン(仮想通貨)を発行して資金を集めます。
海外ではICOは頻繁に行われており30秒で35億円、3時間で165億円の資金調達をした事で話題になりました。

実例①:暗号通貨で35億円調達!?ICOの可能性、そしてVCの仕事は無くなるのか?
実例②:現代に蘇るケインズ通貨「バンコール」、ブロックチェーンICOで167億円調達

今後、世の中を変える資金調達方法と言われており、既にベンチャーキャピタルの1年の総額を、数か月で越えているとの情報もあります。
※ICOについてもっと知りたい方はこちらがより詳しいです、どうぞ ⇒ ICOについて

 

COMSAの何が凄いのかというと、このサービスに関係するパートナー企業達です。日本ブロックチェーン業界の草分け的存在のテックビューロがメインとなりCOMSAを運営する予定で、パートナー企業としては以下の企業があります。いずれも大手で日本の仮想通貨・ブロックチェーン技術をもつ企業ばかりです。

・日本テクノロジーベンチャーパートナーズ(ベンチャーキャピタル)
・インフォテリア株式会社(マザーズ:3853)
・株式会社フィスコ(JASDAQ:3807)
・株式会社カイカ(JASDAQ:2315)
・アララ株式会社

COMSAは、上記企業が協力して作るICO支援プラットフォームサービスなのです。

 

【 なぜCOMSAトークンを全力買いすべき? 】

 

COMSAは、日本で最初のICOを行うサービスです。

情報強者がとても注目しているプロジェクトであり、初日で1万人がCOMSA支援プロジェクトに登録しています。(テックビューロのICO『COMSA』で初日の登録者が1万人を突破)
(8月10日現時点では、COMSAの登録者数は3.1万人を超え、ホワイトペーパーのダウンロード数も2万回を超えたとの報告あり)

↓ COMSAの登録は以下より可能 ↓

 
 

それで全力買いの理由になりますが、

 
海外のICO事例によると、ICOの先行販売では購入が早ければ早いほど安くそのトークンを購入できると言われています!
 

ICO前に発行者が仮想通貨を事前登録者に向けて売り出すのが、プリセール(クラウドセール)と呼ばれており、プリセールでは、ビットコイン、イーサリアムとの交換という形で販売されます。

プリセールは通常、複数の販売期が設定され、期を追うごとにビットコインとの交換比率が上昇していきます。プリセールは通常、初期の購入の方がリスクが高いので、このような仕組みになっているようです。

 

気になる、実際に高騰した実例を以下に紹介します。

 

「イーサリアム ⇒ 1011倍」

2014年のクラウドセールでは1 ETH約25円で販売され、2015年7月のICO直後は350円ほどまで上昇。最近はビットコインとともに価格が上昇し、2017年8月5日の取引では25,278円まで上昇しています。

 

「Augur/REP ⇒ 12倍」

ドル換算になりますが、未来予測市場Augurのプラットフォーム内で使用できる仮想通貨「REP」は、2015年8月からの45日間のクラウドセールで、販売期によって0.5ドルから0.7ドル程度で販売されました。
そして、現在では2017年8月に17.9ドルまで上がっています。 (Augur/USD 相場チャート)

 

プリセールでの仮想通貨の購入には、もちろんリスクは伴いますが、ICOプロジェクトが実績を出していけば、かなりのリターンが期待できそうです。

 

そして、日本第1号のICOとなるCOMSAトークン!! 今後、COMSAがICOプラットフォームとして機能して行けば価格上昇は間違いないでしょう!!

 

気になる今後のスケジュール。

通常のトークンが販売される日が10月2日。その前にプレセール(赤枠の所)があるので、そこが事前購入のチャンスとなります。

 

まだ買えませんが、以下より登録すれば、プレセールの通知が来ますす。 

↓(クリックすると登録ページが開きます ↓)

 
COMSAが日本No1のICOプラットフォーマーとして確立出来れば、コンスタントに利益を上げていくでしょう。もし、あなたもそう思うのだったら、プレセールで全力買いするのも良いかもですね。

 

最後に、お伝えしますが、投資は自己責任でお願いします。個人のブログなので、情報はあくまで参考程度に。最後まで読んで頂きありがとうございました<(_ _)>

 


9月 252013
 

 

さようなら、ロリポップレンタルサーバー

こんにちは、エックスサーバー

 

ということで、一連の騒動で嫌な思いをしたし、サーバー更新期限も近い事だしロリポップレンタルサーバで運用していたサイトをエックサーバーに移行する事にした。その時の移行方法をアップしました。(この記事では静的ページの移行方法を紹介しています。
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9月 212013
 

元々の題名: 『ロリポップレンタルサーバのブログが乗っ取られたので自力で復旧してみた』

今の題名:『ロリポップレンタルサーバのブログが乗っ取られたので自力で復旧してみた⇒対応が悪く腹が立ったのでエックスサーバに移行したった 』

 
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1月 082013
 

 
社内である案件の開発を行っている。
 
将来、パッケージ化(商用利用する)するので以下のライセンスについて問題ないか調べてみた。
 

  • Windows7
  • .NET
  • Apache
  • PHP
  • Smarty
  • cakePHP

 
※Windows7、.NETについては明らかに問題ないので調べなかった。ついでにXamppMySQLについても調べてみた。
 
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11月 222012
 

 

インターネットを使って個人などから資金を募りプロジェクトを遂行させる。
プロジェクト完遂時には、見返りとして協力者に何かしらのサービス・製品を提供する。

そんな仕組みを提供しているのが、キックスターターIndieGoGoと呼ばれるWebサービス、
別名クラウドファンディングサービスだ。

現在、このクラウドファンディングサービスが新規事業・案件を増やしているのに貢献している。
米国等で活発なサービスだ。 さて、日本版はあるのだろうか? 

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10月 042012
 

 

JavaScriptのスタックトレース(プログラムの実行過程)を調べるには?

 

console.trace()メソッドを使用します。これを使えば、その関数が何処から呼ばれたか表示されます。トリガーになったのがどのオブジェクトのどのイベントであるかまで分かります。console.trace()メソッドを使うと呼び出し元の経路が全て分かります。

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9月 272012
 

 

何度かやってしまったので、メモします。

 

【 事象 】

部品(テンプレート)化しようとして、以下のようにPHPプログラムを書くと、画面上部にスペースが入ってしまう。

<?php 
	require_once( '/parts/' . 'header.php' );
?>

 

だったり、

<?php 
    include("/parts/header.html"); 
?>

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5月 182012
 

 

【 全体 】

【 リスト 】
【 ボタン 】
【 部品 】
【 CSS 】
【 フォーム 】

参考URL:西畑一馬のjQuery Mobileデザイン入門

 


5月 172012
 

 

【 主なスマートフォン機種の画像解像度 】

 

 機種名  キャリア 画像解像度
 GALAXY S Ⅱ LTE SC-03D  docomo  480 x 800 ピクセル
 Xperia SO-01B  docomo  480 x 850 ピクセル
 Xperia SO-02D  docomo  720 x 1280 ピクセル
 AQUOS PHONE IS14SH  au  540 x 960 ピクセル
 iida INFOBAR A01  au  540 x 960 ピクセル
 iPhone 3GS  SoftBank  320 x 480 ピクセル
 iPhone 4 / 4S  SoftBank、au  640 x 960 ピクセル

 

 

【 Viewportと画像解像度の違い 】

ViewPortとは、コンテンツ表示領域のこと。ステータスバー、コントロールボタンを覗いた画像領域を指す。

必ずしも画像解像度=ViewPort ではない。

 

例としてiPhone 4 を紹介。

 

iPhone 4の画面解像度は、640ピクセル。

iPhoneのViewPortのデフォルト値は、980ピクセル。

ここに、幅320ピクセルの画像が入ったHTMLを表示すると、横幅の1/3 に画像が表示される。

もちろん、ViewPortの設定値が320ピクセルだったら、画面いっぱいに画像は表示される。

これは、iPhoneの標準ブラウザである、Mobile SafariのViewPortの幅が980ピクセルの為。

 

jQuery Mobileを用いてスマフォ向けサイトを作る時は、次のような指定をすること。

<meta name="viewport" content="width=device-width, initial-scale=1">

上記コードの意味は、幅をデバイス幅にする、初期拡大率を1にする。この設定をしておけば、jQuery Mobileを利用して作られたサイトは、どのスマフォでも適切なサイズで表示されるようになる。

 

 


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