1月 082013
 

 
社内である案件の開発を行っている。
 
将来、パッケージ化(商用利用する)するので以下のライセンスについて問題ないか調べてみた。
 

  • Windows7
  • .NET
  • Apache
  • PHP
  • Smarty
  • cakePHP

 
※Windows7、.NETについては明らかに問題ないので調べなかった。ついでにXamppMySQLについても調べてみた。
 
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9月 272012
 

 

何度かやってしまったので、メモします。

 

【 事象 】

部品(テンプレート)化しようとして、以下のようにPHPプログラムを書くと、画面上部にスペースが入ってしまう。

<?php 
	require_once( '/parts/' . 'header.php' );
?>

 

だったり、

<?php 
    include("/parts/header.html"); 
?>

ǂ    


4月 122012
 

 

無線と有線どちらが早い?
 
 この間、聞かれて恥ずかしい思いをした、、。

 『無線と有線 どっちが早い?』 友人
  
 『有線の方が早いに決まってるやん』 自分
 
 『どうして?』 友人
 
 『・・・・。』 自分
 
 
 
 長い間ソフトウェア開発に従事しているが、どうして有線の方が早いのか正確に仕組みを理解していなかった。
 
 これはいけないと思い、早速Google先生に聞いてみる。(先生は、パッと 答えてくれます。便利な世の中ですねぇー)
 
 
 備忘録として。
 
 
 無線には規格があり、通信規格によっては通信速度が制限される。
 
 
 ●規格の種類は今の所、4種類
 
 ==============
 | 規格  | 通信可能速度
 ==============
 | 11a  |  54M
 | 11b  |  11M
 | 11g  |  54M
 | 11n  |  600M
 ==============
 
 その為、Note PC、タブレット、スマフォのような無線を使える機器が、どの規格を使用しているかによって通信速度が変わります。
 
 
 
 例えば。 家の回線速度が、100MでNoTePcの規格が11bだとすると最大11MBまでしか通信速度は出ません。
 
 
 
 
 気になる方はパソコンの無線規格を調べて、一度点検された方が良いかもですね。
 
 ちなみに、最新機種の殆どは、11nを搭載していますので、あまり気になさらないで良いようです。
 
 
 
 規格を調べるのが面倒な方は、こちらから実速度を測定してみて下さい。
  
 ↓
 
 スピードテスト | USENの回線速度測定
 http://www.usen.com/speedtest/top.html
 
 
 やっぱり、有線の方が早いんだよねぇー。 
 
 勉強したし友人に説明しよっと♪

※ちょっとでも役に立った方は、アプリDLお願いしますね♪

 

 


12月 252011
 

Merry Christmas !

と言うことで、Lenovo pcをクリスマスイブに購入しちゃいました♪

その時、デスクトップにAmazonのアイコンを発見。

 

恐る恐るプロパティの中を覗いてみると・・・・。

何と、アフィリエイトIDが埋め込まれているでは無いですかぁ!!

 

証拠の画像

 

lenovo01-22 とは・・・。

  • Lenovo社が埋め込んだ?
  • 購入したアプライドが埋め込んだ?
  • アプライド西福岡店の店員が埋め込んだ?

 

確かにPCを購入した際に、リカバリCD作成で1日貰うのが遅れました。

設置するならリカバリCD作成中に簡単に出来ちゃうよね?

店員さんが犯人だったら面白いのですが(笑)

 

まあ、アプライドって上場してるしまさかそんな事ないと思いますが。

(ちなみに昔は僕も株主でした、もう売っちゃったけど)

と言うことでどうでも良かったのですが、ネタとして記事を書きました。

世の中、いろいろな所に金儲け技があるのですねぇ、感心しちゃいます。

 


1月 172011
 

エクセルにある便利なショートカットを動画にしました。

知らないと絶対損する、エクセルの便利なショートカット 達

【 内 容 】

※エクセルシートを開いて以下ショートカットコマンドを実施してみて下さい。

・コピー                (Ctrl + C)

・貼り付け               (Ctrl + v)
・切り取り               (Ctrl + x)
・やり直し               (Ctrl + z)

・全体を選択する            (Ctrl + a)

・シート切り替え            (Ctrl + PgUp、Ctrl + PgDn)

・文字を太文字にする          (Ctrl + b)

・現在の日付を挿入           (Ctrl + ;)

・現在時刻を挿入            (Ctrl + :)

・上のセルの内容をコピーする      (Ctrl + d)

・左のセルの内容をコピーする      (Ctrl + r)

・列の内容を表示してコピーする     (Alt + ↓)

・プリントアウト            (Ctrl + p)

・内容を保存する            (Ctrl + s)

・現在アクティブになっているXLSを閉じる (Ctrl + w)

(他のアプリケーションも同じ)

・行、列の挿入、削除

行の挿入 : Shift + F10 ⇒ i ⇒ r ⇒ Enter

行の削除 : Shift + F10 ⇒ d ⇒ r ⇒ Enter

列の挿入 : Shift + F10 ⇒ i ⇒ c ⇒ Enter

列の削除 : Shift + F10 ⇒ d ⇒ c ⇒ Enter


10月 312010
 

参加する事に意義がある。

と言うことで、Mashup Awards 6に作品を応募しました。

参加した作品は、以下のサイト。

お買い得.net ~Amazon、楽天、yahooより商品情報を取得して、価格比較を行うAP~

ちなみに、他の参加者達(ライバル?)の作品は ⇒ こちらから

低レベル、高レベル、様々な作品が出揃っています。

今後の、サイト作成の参考にしたいと思います。

応募した際に送られて来たメールを、ここに記載。

参加した証拠です♪

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ ここから ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

info@mashupaward.jp to ozamoto@gmail.com

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Mashup Awards 6 作品応募受付のお知らせ
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kazefuku 様

Mashup Awards 6 に作品をご応募いただき、ありがとうございます。

下記の通り作品のご応募を受け付けましたのでお知らせいたします。

■応募者名: kazefuku

■サイト名: お買い得.net
■作品URL: http://okaidoku.net

■今後の予定について

◯MA6のサイトへの応募作品の掲載

応募受付後、応募作品をMA6ウェブサイトに掲載いたします。
掲載された作品の説明文などは、応募されたご本人のみが直接編集することができます。
応募後も、作品をバージョンアップされた場合などはぜひ作品説明文を更新してください。
なお、掲載までに最大1週間程度かかる場合がございます。ご了承ください。

○作品応募締切と作品審査

2010年11月8日(月)午後23時59分をもって
応募作品の応募締切とさせて頂きます。
今回ご応募下さった作品は、応募締切~結果発表までの間に、
不具合修正や機能改良、追加を行って頂くこと自体は問題ございません。
また、審査対象は、実際の審査日におけるサービス内容となりますので、
応募締切後の変更内容が、審査対象となる可能性はございます。
ただし、応募締切の直後に審査をおこなう可能性もございますので
応募締切後の変更内容が必ずしも審査対象となるわけではありません。
なお、審査日は非公表とさせていただきます。ご了承ください。

○授賞式の開催

12月4日(土)に開催させて頂く予定です。詳細の開催概要につきましては、
審査後、受賞者の方々に別途ご連絡させて頂きます。

■備考

・ご不明な点などございましたら、下記事務局までお問合せください。
・もし万が一、メールの内容にお心当たりのない場合は、
破棄いただきますようお願いいたします。

———————————————

Mashup Awards 6 運営事務局
ウェブサイト: http://mashupaward.jp/
問い合わせ: info@mashupaward.jp
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10月 302010
 

Wgetのオプション情報を紹介。

以下のコマンドでオプションが表示されます。

[bk_system@localhost ~]$ wget –help

GNU Wget 1.10.2 (Red Hat modified), 非対話的ネットワーク転送ソフト
使い方: wget [オプション]… [URL]…

長いオプションで不可欠な引数は短いオプションでも不可欠です。

スタートアップ:
-V, –version バージョン情報を表示して終了する
-h, –help このヘルプを表示する
-b, –background スタート後にバックグラウンドに移行する
-e, –execute=COMMAND `.wgetrc’形式のコマンドを実行する

ログと入力ファイル:
-o, –output-file=FILE ログを FILE に出力する
-a, –append-output=FILE メッセージを FILE に追記する
-d, –debug デバッグ情報を表示する
-q, –quiet 何も出力しない
-v, –verbose 冗長な出力をする (デフォルト)
-nv, –no-verbose 冗長ではなくする
-i, –input-file=FILE FILE の中に指定された URL をダウンロードする
-F, –force-html 入力ファイルを HTML として扱う
-B, –base=URL 相対 URL(-F -i 使用時) のベース URL を指定する

ダウンロード:
-t, –tries=NUMBER リトライ回数の上限を指定 (0 は無制限).
–retry-connrefused 接続を拒否されてもリトライする
-O, –output-document=FILE FILE に文書を書きこむ
-nc, –no-clobber 存在しているファイルをダウンロードで上書きしない
-c, –continue 部分的にダウンロードしたファイルの続きから始める
–progress=TYPE 進行表示ゲージの種類を TYPE に指定する
-N, –timestamping ローカルにあるファイルよりも新しいファイルだけ取得する
-S, –server-response サーバの応答を表示する
–spider 何もダウンロードしない
-T, –timeout=SECONDS 全てのタイムアウトを SECONDS 秒に設定する
–dns-timeout=SECS DNS 問い合わせのタイムアウトを SECS 秒に設定する
–connect-timeout=SECS 接続タイムアウトを SECS 秒に設定する
–read-timeout=SECS 読み込みタイムアウトを SECS 秒に設定する
-w, –wait=SECONDS ダウンロード毎に SECONDS 秒待つ
–waitretry=SECONDS リトライ毎に 1~SECONDS 秒待つ
–random-wait ダウンロード毎に 0~2*WAIT 秒待つ
-Y, –proxy プロクシを使う
–no-proxy プロクシを使わない
-Q, –quota=NUMBER ダウンロードするバイト数の上限を指定する
–bind-address=ADDRESS ローカルアドレスとして ADDRESS (ホスト名か IP) を使う
–limit-rate=RATE ダウンロード速度を RATE に制限する
–no-dns-cache DNS の問い合わせ結果をキャッシュしない
–restrict-file-names=OS OS が許しているファイル名に制限する
–ignore-case ignore case when matching files/directories.
-4, –inet4-only IPv4 だけを使う
-6, –inet6-only IPv6 だけを使う
–prefer-family=FAMILY 指定したファミリ(IPv6, IPv4, none)で最初に接続する
–user=USER ftp, http のユーザ名を指定する
–password=PASS ftp, http のパスワードを指定する

ディレクトリ:
-nd, –no-directories ディレクトリを作らない
-x, –force-directories ディレクトリを強制的に作る
-nH, –no-host-directories ホスト名のディレクトリを作らない
–protocol-directories プロトコル名のディレクトリを作る
-P, –directory-prefix=PREFIX ファイルを PREFIX/ 以下に保存する
–cut-dirs=NUMBER リモートディレクトリ名の NUMBER 階層分を無視する

HTTP オプション:
–http-user=USER http ユーザ名として USER を使う
–http-password=PASS http パスワードとして PASS を使う
–no-cache サーバがキャッシュしたデータを許可しない
-E, –html-extension HTML 文書は `.html’ 拡張子で保存する
–ignore-length `Content-Length’ ヘッダを無視する
–header=STRING 送信するヘッダに STRING を追加する
–proxy-user=USER プロクシユーザ名として USER を使う
–proxy-password=PASS プロクシパスワードとして PASS を使う
–referer=URL Referer を URL に設定する
–save-headers HTTP のヘッダをファイルに保存する
-U, –user-agent=AGENT User-Agent として Wget/VERSION ではなく AGENT を使う
–no-http-keep-alive HTTP の keep-alive (持続的接続) 機能を使わない
–no-cookies クッキーを使わない
–load-cookies=FILE クッキーを FILE から読みこむ
–save-cookies=FILE クッキーを FILE に保存する
–keep-session-cookies セッションだけで用いるクッキーを保持する
–post-data=STRING POST メソッドを用いて STRING を送信する
–post-file=FILE POST メソッドを用いて FILE の中味を送信する
–no-content-disposition don’t honor Content-Disposition header.

HTTPS (SSL/TLS) オプション:
–secure-protocol=PR セキュアプロトコルを選択する (auto, SSLv2, SSLv3, TLSv1)
–no-check-certificate サーバ証明書を検証しない
–certificate=FILE クライアント証明書として FILE を使う
–certificate-type=TYPE クライアント証明書の種類を TYPE (PEM, DER) に設定する
–private-key=FILE 秘密鍵として FILE を使う
–private-key-type=TYPE 秘密鍵の種類を TYPE (PEM, DER) に設定する
–ca-certificate=FILE CA 証明書として FILE を使う
–ca-directory=DIR CA のハッシュリストが保持されているディレクトリを指定する
–random-file=FILE SSL PRNG の初期化データに使うファイルを指定する
–egd-file=FILE EGD ソケットとして FILE を使う

FTP オプション:
–ftp-user=USER ftp ユーザとして USER を使う
–ftp-password=PASS ftp パスワードとして PASS を使う
–no-remove-listing `.listing’ ファイルを削除しない
–no-glob FTP ファイル名のグロブを無効にする
–no-passive-ftp “passive” 転送モードを使わない
–retr-symlinks 再帰取得中に、シンボリックリンクでリンクされた先のファイルを取得する
–preserve-permissions リモートファイルのパーミッションを保存する

再帰ダウンロード:
-r, –recursive 再帰ダウンロードを行う
-l, –level=NUMBER 再帰時の階層の最大の深さを NUMBER に設定する (0 で無制限)
–delete-after ダウンロード終了後、ダウンロードしたファイルを削除する
-k, –convert-links HTML 中のリンクをローカルを指すように変更する
-K, –backup-converted リンク変換前のファイルを .orig として保存する
-m, –mirror -N -r -l 0 –no-remove-listing の省略形
-p, –page-requisites HTML を表示するのに必要な全ての画像等も取得する
–strict-comments HTML 中のコメントの処理を厳密にする

再帰ダウンロード時のフィルタ:
-A, –accept=LIST ダウンロードする拡張子をコンマ区切りで指定する
-R, –reject=LIST ダウンロードしない拡張子をコンマ区切りで指定する
-D, –domains=LIST ダウンロードするドメインをコンマ区切りで指定する
–exclude-domains=LIST ダウンロードしないドメインをコンマ区切りで指定する
–follow-ftp HTML 文書中の FTP リンクも取得対象にする
–follow-tags=LIST 取得対象にするタグ名をコンマ区切りで指定する
–ignore-tags=LIST 取得対象にしないタグ名をコンマ区切りで指定する
-H, –span-hosts 再帰中に別のホストもダウンロード対象にする
-L, –relative 相対リンクだけ取得対象にする
-I, –include-directories=LIST 取得対象にするディレクトリを指定する
-X, –exclude-directories=LIST 取得対象にしないディレクトリを指定する
-np, –no-parent 親ディレクトリを取得対象にしない


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